Volume file
ガラスの仮面 ・ 1978-01-20
タップして続きを表示
Amazon / 楽天で単行本を購入
マヤと亜弓は激しいライバル意識を燃やし、幻の名作「紅天女」の舞台を夢みて、それぞれの役に打ちこむ。その日まで、役者はいくつの役、いくつの仮面をかぶるのか? 第7巻は「舞台あらし(1)」
ネタバレ情報は準備中です。